入試
定員は70名
推:(国小面)社:(一般常識、小、個別面)一般(1次:国英小面、2次:国小面)
・H31一般入試1次の小論文は「あなたが最近気になっている医療問題について」
・一般常識の内容は(漢字慣用句ことわざ、時事問題、地理、歴史、濃度計算、理科、英語と幅広い知識を問われる)
・一般の面接では地図見て病院の場所答えたり、イラスト見て‘何を指しているか‘を答えさせたりする問題だった。
・社会人の面接では簡単な計算や、漢字の読み書きを答えさせる(10分くらい)
・小論のテーマでは、“オリンピック”、“医療について関心あること”など幅広く問われる。(50分,800字)
・H29.4月より新校舎。梅田まで15分くらい。20代が多め。
(一般:19.25.31、後期:25)
場所的にも西宮看護とセットで受けることが多い。
平成29年4月より移転し、新校舎になりました。定員は70名でした。
受験方法は、推薦入試、社会人入試、第1・2回一般入試でした。
試験科目は、推薦入試が国語、小論文、個別面接、社会人入試は一般常識、小論文、個別面接でした。第1回一般入試が国語、英語Ⅰ、小論文、個別面接、第2回一般入試は、国語、小論文、個別面接でした。社会人入試の条件は「高校又は中学卒業後2年以上の就業経験がある者」「大学又は短期大学を卒業した者(見込みを含む)」でした。
試験問題
小論文は、「あなたが最近気になっている医療問題について」「オリンピック」「医療について関心あること」(50分,800字)などテーマが幅広く出題されたようです。
試験内容で、一般常識は漢字、慣用句、ことわざ、時事問題、地理、歴史、濃度計算、理科、英語と幅広い知識を問われるようです。
一般入試の面接では地図を見て病院の場所を答えたり、イラストを見て「何を指しているか」を答える質問が出ていました。
社会人入試の面接では簡単な計算や、漢字の読み書ききかれたりしたようです。(約10分)